救命蘇生教育

子どもの安全(小児蘇生)

普通救命講習III 子どもの救命講習を依頼するときのポイント

蘇生ガイドライン2010の改定で、日本の蘇生ガイドラインでは、"ユニバーサル化"されて、子どもの特性を踏まえた蘇生法は、大人の蘇生法に吸収されてしまいました。これにより、旧来あった子どもの蘇生法は一般… (see more)
指導員養成と教育工学

ハートセイバーCPR-AEDコースの受講に来る方たち

 
指導員養成と教育工学

心肺蘇生法講習 インストラクター不要論

ご存知、5年に1回改定される心肺蘇生法のガイドライン。BLSの章に目を通した方は多いと思いますが、何気に最終章、「教育と実施、普及の方策」のページもすごく重要です。AHA版ガイドライン2010の最終章… (see more)
指導員養成と教育工学

「効果的な心肺蘇生法講習の組み立て方」ワークショップ

 
指導員養成と教育工学

2013年、AHAインストラクター認証制度改訂

 
指導員養成と教育工学

看護職のためのBLSインストラクター資格活用法セミナー

 
指導員養成と教育工学

救命講習 教える方法を考える

 
PEARS/PALS(医療者向け小児救急)

心停止になってからじゃ遅い! RRT(迅速対応チーム)の概念

最近、病院関連の患者安全の話題で耳にするRRT。Rapid Response Team(ラピッド・レスポンス・チーム)の略です。日本語では迅速対応チームと翻訳されています。心停止患者に二次救命処置(A… (see more)
指導員養成と教育工学

BLS横浜の講習はてきとーです。

 
指導員養成と教育工学

病院内AHAトレーニングサイト設立、成功のポイント

 
救命法普及と実行の方略

救命法普及のためのPR戦略 その2 ネット編

前回に引き続き、今日は、救命技術の普及啓蒙の手段としての、インターネットの活用に関する話です。昔は、なにかイベントを開こうと思ったら、その告知はタイヘンでした。チラシを作って、公共施設に置いてもらった… (see more)
救命法普及と実行の方略

救命法普及のためのPR戦略 その1

最近、救命法普及のためのPR戦略について、よくお問い合わせをいただきます。なかなか一言で説明できるものではないのですが、参考までBLS横浜の活動方針とやり方を中心に書いてみようと思います。BLS横浜の… (see more)
救命法普及と実行の方略

「助ける?助けない?何をする?」― 応急救護の選択

応急救護に関して、「助けない」という選択肢があるとSNSで公言することに関してご意見をいただきました。手当を必要とする人が、手当を受ける機会を失することが無いような指導をお願いしたいという趣旨で、あえ… (see more)
蘇生科学

心肺蘇生法における年齢区分の違い

 
救命法普及と実行の方略

見ず知らずの人を助けるモチベーション

愛と勇気? 救命講習の受講動機は講習展開の上で重要です。救護義務でもない、家族相手でもない、第三者に対する救護を行う人に教える場合の難しさ。
蘇生科学

30:2 人工呼吸時に胸骨圧迫を止める理由

人工呼吸と胸骨圧迫を同じタイミングで行なうと、よくないことが起きます。イメージしてみてください。胸を押せば肺から空気が押し出されます。そのとき、同時に人工呼吸をしてしまうと、口から肺に向かって入る空気とぶつかります。肺から出る空気と口から入る空気がぶつかったら、どこに逃げるか?
救命法普及と実行の方略

傷病者対応コース at サイクルショップ

今日は、東京の国立駅ちかくのサイクルショップからの依頼で「傷病者対応コース」を開催してきました。こちらのお店は自転車販売だけではなく、ロードバイクやマウンテンバイクの初心者向け講習会やツアーを開催して… (see more)
蘇生科学

心肺蘇生法-「心停止を目撃」したか否かの違いって何?

 
蘇生科学

「心肺蘇生法の仕組みを理解する」ワークショップ開催報告

 
指導員養成と教育工学

BLSインストラクターを目指す人へ〜BLS横浜の指導員養成スタンス

 
指導員養成と教育工学

心肺蘇生法インストラクターになりたい方へ

 
指導員養成と教育工学

「森のサバイバル実験室」〜考えてもらうCPR講習

 
蘇生科学

水難事故、命を救うのはAEDではなく人工呼吸

毎年、プール開きのこのシーズンになると、子どもたちをプールに引率する親御さんたちのグループからAED講習の依頼を受けます。プールに特化した救命講習なのに「AED講習」という名目で依頼されると、私たちと… (see more)
指導員養成と教育工学

オリジナル心肺蘇生法講習の組み立て方 その2 [G2010の胸骨圧迫]

 
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